「封切り酒場」店長プロデュースの新作ZINEをひっさげて「パンダスタジオの映像機器ガレージセール」2日目(12/15)に出展します!

「パンダスタジオの映像機器ガレージセール」はプロ機材ドットコムの森下さんが主催するイベントです。映像機器のガレージセールで新品から中古やジャンクまで面白い商品がたくさん出展されています。前回も出展していたのですがスプリッターなどの中古機器がよく売れました。また映像関係の業界人が多く来店するイベントなので「映画監督作品年表」の販売も好評を博しました。
今回も「封切り酒場」名義で参加します!

「高円寺三角地帯」で不定期に営業中の「封切り酒場」では店長が自分が欲しいグッズは自分で作る!という主義のもと「映画監督作品年表」「撮影監督作品年表」などを制作してきました。今回はこのマニアックな「作品年表」シリーズはお休みで新作「映画鑑賞日記」と「1990s Movie Tickets」の2冊で出展します!

「封切り酒場」コレクションという新シリーズが始動!その第一弾が「映画の前売り券」いわゆる特別鑑賞券の半券を集めた「1990s Movie Tickets」です!

「絶滅メディア博物館」の常設展でも公開している店長所有の「映画前売り券」は250枚以上あるのですが今回はその中から1990年代を熱くした映画を厳選してセレクト!フルカラー60ページのZINEに仕上げました。ほぼ原寸大で再現しています。どの映画も1990年代を代表する傑作です!こちらA6フルカラー60ページで1000円で頒布します。

もうひとつは「映画鑑賞日記」です!これは370本の映画鑑賞を記録できる映画ファンのための日記帳です。表紙の下に空白は「2026年」とか「劇場で観た映画日記」「配信で観た映画」など利用者が好きな名前を書き込めるようになっています。

1ページに10本、見開きで20本、44ページで全370本を記録できます。つまり2026年から使い始めれば1日1本、年間365本観ても大丈夫というわけです!枠には通し番号がついており毎日このペースでいけば年間どのくらいになるか?を予想しながら映画鑑賞ができます。

早速自分も2025年に観た映画を書き込んで使い心地を試してみました。日付の横には評価という欄があるので点数や★など自分で独自の評価軸を決めて記入することが出来ます。どんな評価軸にしようか?と考えてる段階の写真なのでまだ空欄です。映画タイトルは感想とともに大きめの欄になっており最後の欄は主要スタッフやキャストを記入するようになっています。
「映画鑑賞日記」の巻末付録というカタチで「映画監督作品年表」と「撮影監督作品年表」の一部を特別収録。ぜひ合わせてご覧ください。こちらA5モノクロ44ページで700円ですが「アメイジング商店街」では年末年始価格の500円で頒布します!
この2冊はそれぞれ100部限定なのでぜひ「「パンダスタジオの映像機器ガレージセール」でみかけたら買ってください!
パンダスタジオは都営新宿線「浜町」下車すぐです。かつて「東京テレビセンター」(通称テレセン)と呼ばれていたビルです!

「パンダスタジオの映像機器ガレージセール」はプロ機材ドットコムの森下さんが主催するイベントです。映像機器のガレージセールで新品から中古やジャンクまで面白い商品がたくさん出展されています。前回も出展していたのですがスプリッターなどの中古機器がよく売れました。また映像関係の業界人が多く来店するイベントなので「映画監督作品年表」の販売も好評を博しました。
今回も「封切り酒場」名義で参加します!

「高円寺三角地帯」で不定期に営業中の「封切り酒場」では店長が自分が欲しいグッズは自分で作る!という主義のもと「映画監督作品年表」「撮影監督作品年表」などを制作してきました。今回はこのマニアックな「作品年表」シリーズはお休みで新作「映画鑑賞日記」と「1990s Movie Tickets」の2冊で出展します!

「封切り酒場」コレクションという新シリーズが始動!その第一弾が「映画の前売り券」いわゆる特別鑑賞券の半券を集めた「1990s Movie Tickets」です!

「絶滅メディア博物館」の常設展でも公開している店長所有の「映画前売り券」は250枚以上あるのですが今回はその中から1990年代を熱くした映画を厳選してセレクト!フルカラー60ページのZINEに仕上げました。ほぼ原寸大で再現しています。どの映画も1990年代を代表する傑作です!こちらA6フルカラー60ページで1000円で頒布します。

もうひとつは「映画鑑賞日記」です!これは370本の映画鑑賞を記録できる映画ファンのための日記帳です。表紙の下に空白は「2026年」とか「劇場で観た映画日記」「配信で観た映画」など利用者が好きな名前を書き込めるようになっています。

1ページに10本、見開きで20本、44ページで全370本を記録できます。つまり2026年から使い始めれば1日1本、年間365本観ても大丈夫というわけです!枠には通し番号がついており毎日このペースでいけば年間どのくらいになるか?を予想しながら映画鑑賞ができます。

早速自分も2025年に観た映画を書き込んで使い心地を試してみました。日付の横には評価という欄があるので点数や★など自分で独自の評価軸を決めて記入することが出来ます。どんな評価軸にしようか?と考えてる段階の写真なのでまだ空欄です。映画タイトルは感想とともに大きめの欄になっており最後の欄は主要スタッフやキャストを記入するようになっています。
「映画鑑賞日記」の巻末付録というカタチで「映画監督作品年表」と「撮影監督作品年表」の一部を特別収録。ぜひ合わせてご覧ください。こちらA5モノクロ44ページで700円ですが「アメイジング商店街」では年末年始価格の500円で頒布します!
この2冊はそれぞれ100部限定なのでぜひ「「パンダスタジオの映像機器ガレージセール」でみかけたら買ってください!
パンダスタジオは都営新宿線「浜町」下車すぐです。かつて「東京テレビセンター」(通称テレセン)と呼ばれていたビルです!