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「映画鑑賞日記」について

映画が大好きな人のための「映画鑑賞日記」を作りました!「日記」という名前ですが「手帳」でもあり「記録シート」でもあります。

スマホにメモしたりSNSサービスに記録したりするのも楽しいのですが紙に残しておくとあとで見返すのに便利です。

この「映画鑑賞日記」を作ろうと思った理由は引き出しの奥から映画雑誌「スクリーン」の付録だった「シネ・ダイアリー」が出てきたからです。そこには15歳だった自分の筆跡で当時観た映画のつたない感想が記されていました。今は無き映画館名や1100円などの当時の入場料金も。同行者には父や母だけではなく懐かしい友達の名前も記されておりタイムスリップのような体験でした。

スマホの機種変更やアプリのサービス停止などでデジタルで記録したデータは簡単に無くなってしまいます。でも紙ならいつまでも物理的にあなたのそばに残ります。ぜひこの「映画鑑賞日記」をあなたの映画ライフのお供にしてください!

「映画鑑賞日記」の概要

「映画鑑賞日記」

書名:映画鑑賞日記
英語:MOVIE DIARY

編者:川井拓也(封切り酒場)
発行者:原稿執筆カフェ

体裁:A5/モノクロ/64ページ/
定価:700円(税込み)
初版:100部

発行日:2025年12月1日


「映画鑑賞日記」の画像
こちらの画像はメディア・SNS等でご自由にお使いください!

(表紙)
A5縦_映画鑑賞手帳_48p
(この日記の使い方)
A5縦_映画鑑賞手帳_48p (1)
(ページ例)
A5縦_映画鑑賞手帳_48p (2)


「映画鑑賞日記」の編者プロフィール

川井拓也:Takuya Kawai

1970年生まれ。大阪芸術大学映像学科映画コース卒業後はCM制作会社に勤務。映画好きを買われて佐藤雅彦監督作品「KINO」ではプロダクションマネージャーを担当。独立後はライブ配信のための「ヒマナイヌスタジオ」を立ち上げ大手町で「スタジオ236」高円寺で「スタジオ318」を運営中。「映画のことたくさん話せるバー」をコンセプトとした「封切り酒場」を営む店主であり「原稿執筆カフェ」の店長でもある。「映画鑑賞日記」はこんな日記帳があったらいいなと思ったものをカタチにしたもの。

「映画鑑賞日記」のSNSハッシュタグ
#映画鑑賞日記 #MovieDiary #1冊で370本の映画を記録できる

「撮影監督作品年表」の歴史
2025/12/1:高円寺「封切り酒場」にて販売開始