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「封切り酒場」コレクションシリーズについて
「映画チケット」はスマホで予約してチケットレスで入場する時代になりましたが、少し前までは「前売り券」を窓口で買って封切り日を指折り数えて楽しみにしていたものです。「前売り券」は小さな映画ポスターでもあり鑑賞後も手元に残るのがいいところ。今回は膨大なコレクションから1990年代にフォーカスして選んでみました。公開年月を添えていますが1990年代は毎年面白い洋画がたくさん公開されていたんだな〜とあらためて思いました。どれも大好きな映画です。めくりながら面白そうなタイトルをみつけたらぜひ配信サービスなどで探して見てください!
「1990s Movie Tickets」の概要
「封切り酒場」は高円寺に実在する飲食店です。「映画のことたくさん話せるバー」をコンセプトに不定期で営業中!店内は映画にまつわる様々なもので埋め尽くされています。その中でも名物なのが「映画前売り券」のコレクション。店長の川井拓也が実際に使った半券を大切に保存しておいたものです。これが酒を飲みながらの映画談義にぴったりなんです。お客さんから「このチケットをZINEにしたらいいのに!」とアイデアをもらい早速作ってみました!「封切り酒場」コレクションはこの半券を使ったZINEシリーズのことです!イベント出展するたびにどんどん作っていきますよ〜!
「1990s Movie Tickets」について
「1990s Movie Tickets」について
「映画チケット」はスマホで予約してチケットレスで入場する時代になりましたが、少し前までは「前売り券」を窓口で買って封切り日を指折り数えて楽しみにしていたものです。「前売り券」は小さな映画ポスターでもあり鑑賞後も手元に残るのがいいところ。今回は膨大なコレクションから1990年代にフォーカスして選んでみました。公開年月を添えていますが1990年代は毎年面白い洋画がたくさん公開されていたんだな〜とあらためて思いました。どれも大好きな映画です。めくりながら面白そうなタイトルをみつけたらぜひ配信サービスなどで探して見てください!
「1990s Movie Tickets」の概要
封切り酒場コレクション Vol.1「1990s Movie Tickets」
書名:1990s Movie Tickets
英語:1990s Movie Tickets
編者:川井拓也(封切り酒場)
発行者:原稿執筆カフェ
体裁:A6/フルカラー/60ページ/
定価:1,000円(税込み)
初版:100部
発行日:2025年12月14日
初版:100部
発行日:2025年12月14日
「1990s Movie Tickets」の画像
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(表紙)

(はじめに)

(ページ例)

(あとがき)

(裏表紙)

「1990s Movie Tickets」の編者プロフィール
川井拓也:Takuya Kawai
1970年生まれ。大阪芸術大学映像学科映画コース卒業後はCM制作会社に勤務。映画好きを買われて佐藤雅彦監督作品「KINO」ではプロダクションマネージャーを担当。独立後はライブ配信のための「ヒマナイヌスタジオ」を立ち上げ大手町で「スタジオ236」高円寺で「スタジオ318」を運営中。「映画のことたくさん話せるバー」をコンセプトとした「封切り酒場」を営む店主であり「原稿執筆カフェ」の店長でもある。
「1990s Movie Tickets」のSNSハッシュタグ
#1990sMovieTickets #封切り酒場コレクション
「1990s Movie Tickets」の歴史
2025/12/14:浜松町「アメイジング商店街」にて販売開始
「1990s Movie Tickets」の歴史
2025/12/14:浜松町「アメイジング商店街」にて販売開始